ある日の夜、寝れなかったから散歩していると地下室が開いてることに気づいた、好奇心からはいった俺は神父が子供を殺している場面を目撃してしまった。俺は言う「手伝うことはありませんか?」
神父はいつも見せる笑顔で言う
「このことは内密にそして私が呼んだときこの部屋へ来るように」
俺は神父と共に殺人を犯した
彼と一緒に見る景色は綺麗だった人は死ぬとき美しい色を出して人を殺した人間ほど綺麗な色をしていると おれは気づいたそしてわかっていた 幼い頃から救いなどなく 自分は神に見放されていて 与えられたのはこの右目だけで 今してることは人の道を踏み外すことだと 生まれた時から悪になることが運命とされいることを だから俺は神が愛するこの世界を壊そうと 厄災と死と絶望を与えこの右目で見ることを誓った そして俺は孤児院の子達を"神の子"を殺した。 「次はこの世界に災いと死を与えよう」
---修正100%---復旧に成功